- 「天使のはらわた 赤い教室」、コスモスファクトリーの泉つとむ氏のブリブリのアナログシンセ、後半でも聴きたかった。
- 「いちご白書」、アメリカンニューシネマはダメだ、いや、バッドコートの顔見るとダメだ、挿入歌の素晴らしさの前に、すべてにやられ号泣するのみ。あーゆーレコ屋、もはや映画の中だけなのが残念。そーいやカスラックは視聴機の扱いってどうしてんだ?
- 「白い指の戯れ」、バスの中、じっと彼を見つめる伊佐山ひろ子の目、素晴らしい!
- 「天使のはらわた 赤い教室」、これまた数年ぶりに観る。似てる、気がして、過去同様グッとくる。蟹江敬三にも。
- 「一条さゆり 濡れた欲情」、小沢昭一大先生研究モードに突入しているため再鑑賞もうれしい限り。
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