- 「少女縄化粧」、時間軸の構成もいい復讐劇。トークショー前に抜ける。
- 「襲られた女」、やりきってる感なし、"ピンク映画史上最高作"のワケない。
- 「赤線玉の井ぬけられます」、通奏低音のようにずっと喘ぎ声(隣の部屋から聞こえる演出)、眠い。
- 「ロボジー」、学ぶことに熱くなる人を見るといつでもグッときちゃう。エンディング曲、天才ミッキー吉野サイコー!
- ETVアーカイブ「柳家小さん」。落語と剣道、どちらも「間」が重要と。音楽は、さらにその「間」をコントロールする芸術なんでしょうね。
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