2012/05/23

2012-05-22

  1. 「天使のはらわた 赤い教室」、コスモスファクトリーの泉つとむ氏のブリブリのアナログシンセ、後半でも聴きたかった。
  2. 「いちご白書」、アメリカンニューシネマはダメだ、いや、バッドコートの顔見るとダメだ、挿入歌の素晴らしさの前に、すべてにやられ号泣するのみ。あーゆーレコ屋、もはや映画の中だけなのが残念。そーいやカスラックは視聴機の扱いってどうしてんだ?
  3. 「白い指の戯れ」、バスの中、じっと彼を見つめる伊佐山ひろ子の目、素晴らしい!
  4. 「天使のはらわた 赤い教室」、これまた数年ぶりに観る。似てる、気がして、過去同様グッとくる。蟹江敬三にも。
  5. 「一条さゆり 濡れた欲情」、小沢昭一大先生研究モードに突入しているため再鑑賞もうれしい限り。

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2012/05/22

2012-05-21

  1. ♪きんかーんにっしょっく、と小学生男子オリジナル登校ソングで起こされ、30分後にはベランダから見えるヤツの小学校屋上から大歓声。

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2012/05/21

2012-05-20

  1. 「山の手夫人 性愛の日々」、もっと足フェチ道を追求するのかと思ったが、偏執道に進まず。
  2. 「艶説 お富与三郎」、歌舞伎セット登場も面白い。今日もまた復讐劇。
  3. 「エロチックな関係」、裕也さんに、力也さん、ジョー山中さん、いろんな意味で濃いっ!楽しい!!!

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2012/05/20

2012-05-19

  1. 「少女縄化粧」、時間軸の構成もいい復讐劇。トークショー前に抜ける。
  2. 「襲られた女」、やりきってる感なし、"ピンク映画史上最高作"のワケない。
  3. 「赤線玉の井ぬけられます」、通奏低音のようにずっと喘ぎ声(隣の部屋から聞こえる演出)、眠い。
  4. 「ロボジー」、学ぶことに熱くなる人を見るといつでもグッときちゃう。エンディング曲、天才ミッキー吉野サイコー!
  5. ETVアーカイブ「柳家小さん」。落語と剣道、どちらも「間」が重要と。音楽は、さらにその「間」をコントロールする芸術なんでしょうね。

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2012/05/19

2012-05-18

  1. 17「愛に濡れたわたし」、なんのこっちゃ。下北沢が舞台ってことでなんとか。
  2. 16「わたしのSEX白書絶頂度」、プログレバンドってより軽くサイケ寄り、ビル取り壊しのインダストリアルノイズと。
  3. 雨と雷とドナサマーの「ホットスタッフ」。
  4. 16「(秘)女郎市場」、曾根中生監督特集で観ていたが、下からのアングル、背景の青い空に再感激。
  5. 15「実録阿部定」、「愛のコリーダ」より良かったかも。
  6. 15「夜汽車の女」、お嬢様はノーブラ、メイドは黒のブラ、そーゆーもんかね。
  7. 14「赫い髪の女」。本日より日活ロマンポルノ特集。元ネタ中上健次、音楽は憂歌団、阿藤海が若い、、、当たり前か。

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2012/05/18

2012-05-17

  1. 13「テトロ」、ラテンビート映画祭で観たが、やはりヘンテコ映画。
  2. 13「ピアノマニア」、vsチェンバロ師サイコー、ニッポンパロディはご愛嬌。
  3. 12、タイフェスで大根を彫刻、ariapitaでブラジル料理。カイピリーニャ×3。
  4. ようやく1週間の溜まった新聞を読める至福の時。10年以上の付き合い東京新聞朝夕刊。

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2012/05/13

2012-05-12

  1. ボブマーリー命日にランキンさんライブ。バルバドス大将のリンガラDJはトロピカルなギター、重過ぎないベース、男女ボーカル、等など幅広くナイスな選曲。今治で観た20年以上前と変わらぬランキンタクシー、さらにチエコビューティーまで。バンドの演奏が良く勉強になった。

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2012/05/09

2012-05-08

  1. お台場ラブジェネの下に、かいじゅうたちのアミューズメントパークがあった。行ったのは何年も前だ。センダック氏を追悼、ふと思い出す。

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2012/05/07

2012-05-06

  1. 2cm位はある雹。無茶苦茶な一本を観たせいだ。「一枚のハガキ」。

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2012/05/05

2012-05-04

  1. 正しいゴールデンウイーク。カップル多。「エルブリの秘密」。

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2012/05/04

2012-05-03

  1. 仕事も趣味も貶されるが応援されることなき現在、映画館で映画を観ることで励まされように勘違いできているのも、どうやら時間の無駄らしい。それでも「スミダ、ガンバレ!」とすれ違った3人組から聞こえる声。
  2. 「映画館にいるときだけ息をしている感じがした」というようなことを押井守監督が言ってたが、近年ずっと激同。仕事して食って寝て、それで満足の悟りの世界の遠いことよ。「50/50」。
  3. 東京の3月、4月、月の半分は雨。年間であと何回、ずぶ濡れになる羽目に合うのか?それでもチャリ利用。

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2012/05/03

2012-05-02

  1. 「ヒミズ」。下高井戸シネマ。いつものペース戻さないと。

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