2011/10/23

2011-10-22

  1. いえ、間違って伝わってはないです。社会や他者から抑圧を受けていると、意識的であれ、無意識であれ感じている家族の在り方を描く態度に共通項は見出せなかったので、「家族X」を「息もできない」というタイトルでは呼び難いと思いました。RT@yoshida_kohki
  2. 失礼いたしました。「家族X」は「息もできない」というタイトルでも、よいのではないか、でした。RT@yoshida_kohki:@BONC60 日本版という言い方はしていないと思いますが。
  3. 渋谷レコファンで「棗」発見。懐かしい。また演ったらいいのに。なぜかワールドに入ってた。
  4. とにかく、ヤン・イクチュン監督の新作短編と主演作「マジック&ロス」に期待しよう。なんちゅーか「東京ソナタ」とかの悪しき影響とか言いたくなっちゃう「家族X」だった。南さんも田口さんも、いーんだけどねぇ。。。
  5. 「家族X」は、そもそもこんなに典型的なテーマとそのベタな表現方法は、これ以上量産するこたぁないのに、まさかトークショーで監督自ら「コミュニケーションの不在」なんて言っちゃあ、そんで、そっから映画撮っちゃあ、ねぇ。いやいや日本版「息もできない」などと言っちゃダメです。お友達でも。
  6. もちろん目当ては、ヤン・イクチュン監督なわけで「家族X」を観て、トークショーを期待してたわけだが、作品がキビシ過ぎる。半分の時間で十分描けるし、演出もカメラも説明し過ぎ。
  7. 昨日とはうってかわってスッカスカのユーロスペース。作品目当てというより、ゲストトーク目当ての方がいっぱいかと思ったが、そうでもないのね。

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