- 「不老部落」のみなさんは、タイヤル族ってことでいいと思うんだけど、粟の、特に小米酒に用いる粟の豊作への思いや、技術はブヌン族と、まったくといっていいほど同じでした。あとは、そこにブヌン族のような儀式の歌があれば、、、聴いてみたい!
- いやー面白かった!台北、時々バケツ蹴飛ばし滝状態の雨。お隣、永和市から傘ナシで、思案しつつホテルに戻ったが、コレでしょ、やっぱり。できれば面、最低で線になってなきゃ旅は。点から点じゃ、ただの移動だよね。
- 台湾は「不老部落」からの帰りのバスなう。全員全身ずぶ濡れにも関わらず、なんでしょ、この充足感!粟の酒に美味すぎる食事、こころから楽しむ台湾だね、ホント!!!
Powered by t2b
0 件のコメント:
コメントを投稿