2012/04/26

2012-04-25

  1. 固定された画の周辺で声と音が動くばかりで、全体の状況がつかめない。徐々にシーンが動き出し、人物と背景の関係が結ばれ、物語が大きく一歩進む。阿仆大(アプダ)の哀しみの唄が響くまで、そしてこれからの時間を映像が表現しきっている。上映後の解説と情報は重要、感謝。

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