- これまた20年ぶりぐらい、早稲田松竹だったと思う、ロメールの「レネットとミラベル 四つの冒険」を観た。大好きな作品。ある種の奇跡、それを共有しようとする彼女らを、これまた観客も、わかる!って気になるのは、高橋源一郎先生の言う「神話的時間」を描いているからだろね。
- イベントは、なんと義太夫入門と灰野敬二+シタールのデュオライブっちゅー、面白い企画。個人的に女流の義太夫は苦手。でも今度は、ちゃんと聴きに行こうと思った。灰野さんは20年近く前に"レントゲン"で観た時とちっとも変わらん。それから何十回も観たけど、ずっと同じ。スゴイことだよね!
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